このページの本文へ移動

LoRaWAN®推奨デバイスのご紹介

黒球付暑さ指数センサノード

株式会社フジクラ
黒球付暑さ指数センサノード

概要

低照度でも高効率に発電する色素増感太陽電池(DSSC)を使った黒球付暑さ指数センサノードです。
一定照度以上の環境下なら電池交換が不要となりますので、配線レス/メンテナンスフリーのセンサーネットワークを実現します。

  • 屋内センサノード

  • 屋外センサノード

仕様

■取得データ

暑さ指数、温度、湿度、照度、気圧、人感(屋内用のみ)

■特長・仕様

屋内センサノード 屋外センサノード
LoRaWAN®仕様 v1.0.2 Class A
電源 >DSSC + 蓄電池 + 一次電池
一定の照度(平均340lx)以上で電池交換不要
※ 一般的なオフィスの照度 200~600lx
WGBT値規格 JIS B 7922 クラス2準拠
型式 FSN-4001LC(屋内センサノード本体)
FSN-4001U(EHユニット)
FSN4K-EXT-GLT(MT) (黒球ユニット)
FSN-4062L-OD
使用環境※1 【温度】-10~50℃
【湿度】20~85%Rh
【温度】-20~50℃
【防塵/防水】IPx4
サイズ 149mm(W)×141mm(H)×43mm(D) 153mm(W)×334mm(H)×103mm(D)
  1. ※1 氷結・結露なきこと
  2. ※2 突起部を含む

対応ユースケース

お問い合わせ