※ メインビジュアルは仮です。ご指示があれば、修正、なければ仮案を入れます。
AQStage 仮想デスクトップ
クラウド型VDIサービス
いつでもどこでも、パソコンでもタブレットでも
セキュアなアクセスが可能なクラウド型仮想デスクトップ
お知らせ
「AQStage 仮想デスクトップ」とは
- 累計60,000台 ※2021年7月現在 の導入・運用で培った経験とノウハウを凝縮した「クラウド型仮想デスクトップサービス」です。
※2019年8月現在 - 「いつでも、どこでも、どんなデバイスからでも」ご利用できる仮想デスクトップを、「選べる複数の堅牢なデータセンター」からご提供します。
- お客さまが抱える「働き方改革推進」「セキュリティー強化」「BCP対策」「運用負荷削減」といった多彩な課題に貢献します。
仮想デスクトップとは
仮想デスクトップとは、企業の情報システムなどで、デスクトップ環境を仮想化してサーバー上に集約するサービスです。
利用者はクライアント機からネットワークを通じてサーバー上の仮想マシンに接続し、デスクトップ画面を呼び出して操作します。
「AQStage 仮想デスクトップ」で解決できる課題
- セキュリティーを強化したい
- 働き方改革を推進したい
- BCP対策(事業継続性対策)をしたい
- 運用負荷を低減したい
「AQStage 仮想デスクトップ」の特長
特長01
セキュリティー・働き方改革等の課題を解決する多彩な機能
特長02
ご利用状況に合わせて対応できるリソース設計
特長03
クラウド型でもカスタマイズに対応
特長04
本番導入前の不安を解消するPoCサービス
特長05
豊富な運用実績でお客さまをサポート
仕様
| 提供タイプ | クラウド型 ※1 |
|---|---|
| 対応OS種別 |
Windows 10 Enterprise LTSC Windows 10 Enterprise SAC Windows Server 2016 |
| CPU | 2vCPU |
| メモリー | 6GB(+2GB拡張可) |
| ディスク(OS領域) | 60GB(+10GB拡張可) ※2 |
| ディスク(ユーザー領域) | 10GB(+20GB拡張可) |
| 最低利用期間 | 1年 |
| 最小契約数 | 100仮想デスクトップ / テナント~ ※3 |
- ※1 お客さまデータセンターへのオンプレミスのご対応は個別対応となります。別途お問い合わせください。
- ※2 フルクローンの場合、OS領域は40GB(+10GB拡張可)
- ※3 1テナントあたり2,000仮想デスクトップまで拡張可。テナントは、管理サーバー群一式で管理可能な単位です。お客さまのご要件に応じて、複数のテナントに分割される場合があります。
例)管理する仮想デスクトップ数が2,000を超える。OS種別の異なる仮想デスクトップを利用する。
ご利用までの流れ
お客さまのご要件確認からスタート
本番導入前の有償PoC(概念検証)のご提案も可能です
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ご要件確認・お見積もり
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お申し込み
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構築・試験
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サービス開始
- ※ お申し込みから、サービス開始まで約2カ月程度必要です。
- ※ お客さまのお申し込み内容によっては、2カ月以上必要となる場合があります。
- ※ 導入アプリケーションがご利用いただけるか等を確認するため、本番導入前に有償PoC(概念検証)をおすすめしています。
- ※ 本ページ記載の会社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。


